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CHAKAS(チャカス)渋谷の場所や営業時間は?人気おにぎりの値段も気になる

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「CHAKAS(チャカス)」と名前だけ聞くと、一体何のことやら?と思ってしまいますよね。

人の名前なのか、物の名前なのか、場所の名前なのか、ちょっとラテンな感じもします。

調べてみると、どうやら、渋谷にあるお店の名前のようなのですが…。一体、何のお店なのか、もうちょっと調べてみることにしました。

CHAKAS(チャカス)渋谷の場所と営業時間

「CHAKAS(チャカス)」は、2017年4月20日に、渋谷にオープンした日本茶とおにぎりのテイクアウトカフェなのだそう。

正式な店名は、「Japanese tea & Onigiri CHAKAS」。

Japanese tea & Onigiri CHAKAS公式サイト

お店の場所は、東京渋谷区東1-3-1にある、カミニートビルの1階です。

周辺には、実践女子大学や國學院大學などの学校や渋谷図書館もあり、商業施設も多いようですから、多くの人が行き交う場所なんでしょうね。

営業時間は、

平日 8:00〜20:00
土日祝 9:00〜18:00

となっているので、学生さんの朝ご飯やランチにもピッタリかも。

出勤途中に買っていくサラリーマンやOLさんも多いのかな?

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メニューや値段はどのくらい?人気はどれ?

CHAKASで販売されている煎茶、ほうじ茶、玄米茶、抹茶玄米茶は、すべて290円。

このほか、抹茶ラテと抹茶スムージーは430円。

抹茶スムージー以外は、HOTかICEが選べるそうです。

おにぎりは「塩にぎり」が120円、「おかか」「梅」が140円、「辛子明太子」「シーチキンマヨ」が150円などなど、いろいろな種類がそろっています。

暑い季節になると、抹茶スムージーや抹茶ラテのアイスなどが良く売れるかもしれませんね。

暑いときこそ、熱々の煎茶!という方もいらっしゃるかもしれませんが…。

※価格については、公式サイトでも「税抜き」か「税込み」かの表示がありませんでした。

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気になるCHAKASの意味や語源は?

CHAKASでは、毎日、福岡のブランド茶「八女茶(やめちゃ)」を1杯1杯お湯を沸かして入れてくれるのだそう。

公式サイトには、店名の由来などが記載されていませんでしたが、”茶を沸かす(ちゃをわかす)”から、店名が「チャカス」になったのかな?と勝手に想像しています。

実際にお店に行くことがあれば、店名の由来など聞いてみるのも良いかもしれませんね。

テイクアウト専門店ではありますが、店内には、数は少ないですが、テーブル席もあるようなので、ちょっと一息つきたいときに立ち寄りたいお店です。

まとめ

日本茶やおにぎり、それぞれの専門店は今までもあったかもしれませんが、この二つが一度に楽しめるお店はそうそうないかも。

美味しいおにぎりをテイクアウトして、外で食べるのも良し、仕事の合間に食べるのも良し、いろいろな方法で楽しめますね。

美味しいおにぎりを食べたら、美味しいお茶も飲みたくなるもの。

CHAKASはまさに、そんな要望を叶えてくれるお店ですね!

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