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モノケシ総選挙のノミネート商品をアマゾンで全部チェックした!

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”モノケシ”という愛称で人気の「MONO消しゴム」。

その誕生は、1967(昭和42)年となんと50年も前だったそう。確かに…私が子どもだった頃からあるはずだわ…。

定番の「モノ」から、本体が黒い「モノ ブラック」、消しカスの出にくいタイプなどなど、いろいろな種類も登場していますよね。

そんなモノケシの生誕50周年を記念した「モノケシ総選挙」が開催されています。

あなたもお気に入りのモノケシに投票してみませんか?

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モノケシ総選挙って何?

そもそも、モノケシは、鉛筆(箱入り)のオマケとして誕生したものなのだそう。

モノケシを販売しているトンボ鉛筆は、その名の通り、鉛筆をはじめ、ペンなどの文房具を製造・販売している会社。

創立は1913(大正2)年とのことですから、その歴史の中では、MONO消しゴムの製造を始めたのは、つい最近のようにも思えてしまいますね。

さて、そのMONOブランドには、消しゴムのほかに、修正テープや消しゴム搭載シャープペンシルなども含まれているそう。

「モノケシ総選挙」には、その中から、主力消しゴム9種類がノミネートされているようですよ。

モノケシ総選挙2017

投票期間は、2017年7月3日(月)から8月31日(木)23:59まで!

ノミネート消しゴムはコレ!

ではでは、ノミネートされている消しゴムたちをご紹介します。

公式で紹介されてるものは写真のみで購入先のリンクもなく欲しい人には不便でした。

なので、こちらでは紹介と共に、そのまま購入もできるようにしておきましたよ。

ノミネートNo.1:MONO

MONOと言ったら、やっぱりコレ! サイズも5種類あるそうですが、一番小さいタイプだと50円でお釣りが出るようですね。

ノミネートNo.2:モノ ブラック

こちらは、5個入りです。

黒くてカッコイイ!と男子にも人気。大人の方にもオススメです。

ノミネートNo.3:モノエアタッチ

こちらは10個セット。

消してる感じがしない消しゴム!? 消しゴムをよく使う方は、手が疲れなくて良いかも!

ノミネートNo.4:モノダストキャッチ

5個セットのものです。

消しクズがあちらこちらに散らばらず、まとまってくれる優れもの!

本体の色もブラックで汚れが目立たないそうです。

ノミネートNo.5:モノノンダスト

20個入りです。

こちらも、消しクズをまとめるタイプのもの。まとまる割りに、サラリとした使い心地が快適なのは嬉しいですね。

ノミネートNo.6:モノライト

定価が1個100円とお得な消しゴム。量販店でまとめて買うとさらにお得ですね。

ノミネートNo.7:モノスマート

薄さが5.5mmと、ノートほぼ1行分なので、狭い範囲の消しやすさはピカイチ!

薄いけれど折れにくいなんて、最高です。

ノミネートNo.8:モノワン

スティックタイプの消しゴム。本体は、上のもの以外にも、いろいろなカラーが出ているようです。

1文字から消せる細さが魅力的ですね〜。

詰め替え用の消しゴムも販売されていますよ。

ノミネートNo.9:モノゼロ

 

丸形と角形の2種類が販売されている極細消しゴム。

細かい文字や図を書くことが多い方にオススメです。

まとめ

以上、9種類の消しゴムたちですが、どれもシンプルながら魅力的なものばかりでしたね。

さて、この中から、どのモノケシが1位に選ばれるのか!?楽しみです。

大人になっても、以外と消しゴムって使うものですから、ストレス無く使えるものが欲しいですよね。

MONO消しゴムは、大人から子どもまで、使う人を選ばないデザインなのも人気の一つなのかもしれません。

お値段もお手頃ですし、ぜひ、一家に一つ、MONO消しゴムを常備しておいてはいかがでしょうか?

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